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  • もちもちピザと 特製ミートボールで 本格ナポリタン♪

    2020年03月04日 さとみるくの Happy Life Style

    名前:MidiCi The Neapolitan Pizza Company   地域:シャーマンオークス   内容:NON-GMOとナチュラル食材にこだわった安心美味しいイタリアン。 高い天井を突き抜けるほど大きな窯でピザが焼ける工程を眺めながら頂くワインは格別。 薄手のもちもち食感のピザ生地に、自家製トマトソースととろけるモッツァレラチーズが絶妙です。アンガスビーフのミートボールも大人気!   おすすめ: ・BURRATA WITH MELON & PROSCIUTTO ・HOUSEMADE MEATBALLS WITH FRESH MOZZARELLA ・NEAPOLITAN PIZZA   ポイント:ホーソン、マリナデルレイ、リバーサイドにもあります♪   詳細:シャーマンオークス店 14612 Ventura Blvd, Sherman Oaks, CA 91403 https://mymidici.com/

  • ジョー・コローム氏死去 「Trader Joe’s」創業者  

    2020年02月29日

    【ロサンゼルス29日】自然食品スーパーチェーン「Trader Joe’s」の創業者のジョー・コローム氏が28日夜、パサデナ市の自宅で死去した。89歳。息子によると、長年病気を患っていた。   サンディエゴ出身のコローム氏は1967年、パサデナ市のアロヨ通りに自身の名前から命名した「Trader Joe’s」第一号店をオープン。プライベートブランド商品の開発と直接 買い付けることで価格を抑えるビジネススタイルがヒットし、今では40州に500店舗以上を構える人気チェーン店に成長した。   コローム氏は晩年、慈善家として社会に貢献した他、食べ物&ワインのコメンテーターとしても活躍した。家族は、スタンフォード大学時代に出会った妻との間に3人の子供がおり、孫が6人。  

  • 【2/28(金)~4/21(火)】 ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー・フード&ワイン・フェスティバル

    2020年02月26日 Los Angeles

    ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャーでビールとワインに合うフードを楽しむことができるイベント。ライブエンターテイメント、デモンストレーションやセミナーなども行われる。

  • 深い出汁と甘みが生み出す日本伝統の味

    2020年02月19日 魂の一品

    すき焼き 15ドル

  • 【2/22(土)】 サンタアニタ・チリ・クックオフ

    2020年02月19日 Los Angeles

    競馬を楽しみながら、自慢のチリ料理とクラフトビールやワインを堪能できる大人向けイベント。南カリフォルニアでベストのチリ料理が味わえる。アルコール1杯とチリテイスティングを含む入場料は$28、21歳以上限定。

  • 【2020/1/4(土)】 アンコークド・ワイン・フェスティバル

    2019年12月26日 Los Angeles

    世界各国の200種類のワインとシャンパンが楽しめるイベント。フードトラックの出店やライブ音楽やDJのパフォーマンスもある。入場料は$65~、21歳以上限定。午後5〜午後9時。

  • 【手記ケース8 <中編>】 レストラン「迷惑アルバイト」の被害 トーランス在住  (T . N.  女性 ) 日本食レストランサーバー  

    2019年12月13日 あの時何が起こった!?

      <前編より> 「マサト」と名乗る男性がLAの日本食レストランへアルバイトで入り込み、在庫や売り上げ、チップなどが無くなるなどのトラブルを起こしていた事が、SNSやメディアで注意喚起されました。    「私、結構?(ハテナ)と思う事があって-、35軒もで面接や働いたりって、多すぎませんか?」     「その数も驚き、あと、うち以外の事も色々不可解だったんだ。4時間のシフトに片道2時間かけて通勤したり、クビになる程の大遅刻を繰り返したり、カリフォルニアロール10本巻くのに一時間以上かけたり、絶対疑われる状況でも店で紛失騒ぎがあったりね。もう一つ、LAで十数店舗、全店でスタッフ募集してるSグループには一切応募してなかったんだ。いくら、オーナーが怖い顔してるからって!」     「私思ったんですけど-、それらの動機を説明出来ないと解決にならないんじゃないですか?」     「そゆこと。マサトがレジから現金を盗んでいたビデオ映像が3つあったんでクビにしたんだけど、依然として35軒もが関連した、迷惑行為の動機は分からなかったんだ。そうした時、面接でマサトを断った数店舗に、電話がかかってきた。『なぜ採用されなかったのか』とか言ってるんだけど、会話中、沈黙時間が多くて、背後でマサトに指示を出している音声も録音されてた。不採用の理由を確かめるのに、大元がマサトに電話させたんだと思う。数軒にこうした電話があった事、マサトが、LAダウンタウンで深夜に定期ミーティングがあるからと出発時間を調整してた事などから、グループ犯だとの結論に至ったんだ」   「私、コレすごい思うんですけどー、かなり奥深くないですか?」      「ずーっと疑問が解けなかったんだけど、ある時ピーンと来たんだ。マサトをクビにしてしばらく後、商品在庫が合わなくて、しかも、日本人がおおよそ必要としない品々が… 。詳細は省くけど、結論として、マサト及びそのグループの目的は、店内ビデオと合鍵をセットで入手する事だったんだと思う。全ての疑問はそれで解けた。片方ではダメなんだけど、セットだと価値がグッと上がる。在庫も含めた映像があれば、高価な商品も分かるからセット転売し易いよね。何軒も、店の看板まで撮影してたって報告があった。看板の撮影から入らないと、編集時に分からなくなっちゃうんだろうね。本人は、目的を達したら辞めるから仕事を覚えないし、大遅刻、カリフォルニアロール10本に一時間、疑われる状況下の釣銭やチップや在庫の紛失も全て説明がつく。短期間なら4時間の仕事に往復4時間かける価値もある。あとSグループは、全店舗で警察直結アラーム(解除コードが必要)とカメラがあって合鍵だけでは入店出来ないんだ。オーナーの顔が怖くて無応募だったかは謎だけど。」   「うちは、マサトの件があって鍵を変えましたけど、怪しい人が一時的に在籍した後でも鍵を交換してないお店って結構あるんじゃないですか?」   「そこなんだよねー。日本食レストランは、商店と一緒だから全て揃うんだ。お米、麺類、味噌、醤油、各種調味料、油類、厳選且つ仕込済の魚や肉、新鮮野菜、ビール、ワイン、日本酒、焼酎、ソフトドリンク、缶詰、乾物、洗剤、持ち帰り容器、トイレットペーパー ・・・。 もし、知らない誰かが、お店の合鍵を持っていたらどうなると思う?」 <次回に続く>

  • 【12/7(土)】 ベンチュラ・ウィンター・ワイン・ウォーク・ アンド・ホリデー・ストリートフェア

    2019年12月04日 Los Angeles

    ダウンタウンの複合施設L.A. Liveに今年も期間限定でスケートリンクがお目見えする。ライトアップされたクリスマスツリーを見ながら野外リンクで思いっきりスケートが楽しめる。料金は$22、6歳以下の子供・シニアは$17。

  • VOL.3 「なくてもいい物」を持たない 不要な物はあなたの何を〝縛っている〟のか  

    2019年11月20日 本田直之

    第一回で「持たない生き方とは、持ち物を減らす断捨離やミニマリズム、シンプルライフなどといった暮らしのスタイルやノウハウではありません。大事なのは、物を減らすことではなく、自分にとって必要なモノを見極め、それを選び取り、見た目ではない豊かさを手に入れること。つまり、持たない生き方とは、自ら考え、選択し、幸せに、自由に暮らしていく生き方の提案です」と書きました。 誰かに言われたから捨てるのではなく、自分で決断し、選びとっていくこと。それが物との向き合い方の大前提となります。   まずはあなたの身の回りを見渡してみましょう。部屋やカバンの中など、改めて注意してみると不要な物がいくつもあることに気づくはずです。こうした多くの物に囲まれた暮らしというのは、それだけであなたの自由を奪ってしまいます。   例えば、住宅ローンを組んで買った家という物があり、そこにさまざまな物を詰め込んで暮らしていると、移動の自由、職業選択の自由が狭まっていきます。 しかし、「自分は持ち家を持たない」と決めることができれば、仕事選びも居場所選びも自由になり、身軽に動けるようになります。   物との向き合い方で重要なのは、「あえて捨てる」という感覚を持つことです。 自分にとって何が大事かを見極められれば、必要な物以外を捨てることができます。それは持つことをあきらめるという消極的な選択ではなく、あえて捨てることで、身軽に、自由になるためです。 ところが、自分にとって何が幸せかわからず、進みたい道が決まっていない人は、常に不安を抱えています。その不安を埋めようと物を買い、必要以上に人との繋がりを求め、それでも満足感を得られずに「もっともっと」と自分を縛っていきます。   かつては社会や会社が与えてくれるものに乗っていれば幸せになれました。しかし、今は何が自分にとって幸せなのか、自ら考え、選ばなければ満足感を得られない時代です。 少しでも自分は不要な物に縛られていると感じているなら、こう問いかけてみてください。 あなたにとって本当に重要なものは何ですか?   一歩外に踏み出すことで、磨かれるもの   自分にとって本当に重要な物を知るためには、好奇心が欠かせません。 今はまだ知らない物をみつけ、もっとよく知りたいという欲求は人を成長させてくれます。子どもたちの目がキラキラと輝き、ただ散歩しているだけでもすごく楽しそうなのはすべてが新しい体験だからです。 何も知らないからこそ、子どもたちは好奇心の塊となって目をキラキラとさせています。   ところが、大人になってくると多くの人がキラキラを失っていきます。それは経験が増え、いろいろなことがわかった気になってしまうからです。 好奇心よりも諦めの気持ちが先に立ち、新しい経験やチャンスを前にしても「いや、やってみてもいいけど、まあ、このくらいでしょう」と尻込みしてしまう。この知った気になる、わかった気になるというのは人生においてマイナスにしかなりません。 試しもせずに知った気になるよりも、何事にも興味を持って行動する方が新しいインプットになります。知っているモノしか選ばない。同じ仲間とばかり飲みに行く。そんなふうに豊富な選択肢があるにもかかわらず、同じモノを追い求めると、どんどん考え方が凝り固まっていきます。   大切なのは日頃の行動範囲から一歩外に出ること。自分が普段やっていないことをしてみること。それが思考のストレッチとなり、あらゆる状況に応じて対処できる柔軟性を育みます。   わたしが「貰い物」を断るワケ   ハワイから日本に戻ってくると、東京は本当にいろいろな物をくれる街だなと思います。 道を歩いていると広告付きのティッシュが差し出され、銀行や保険の窓口で商品に関する手続きをすると粗品が出てきます。年末になると取引のある相手から来年のカレンダーが届き、ドラッグストアでは試供品が配られ、駅にはフリーペーパーや割引券が置かれています。   しかし、わたしはある理由から、こうした貰い物をすべて断っています。銀行の名称入りのボールペン、メーカー名の入ったワイングラス、ブランドネーム入りのエコバッグ・・・。一切受け取りません。 なぜなら貰うという行為は完全に受け身だからです。 持つ必要のない物を受け取ること、特に欲しくない物を無料だからといって手にしてしまうこと。安易に何かを受け入れてしまうのは、自分で判断するのを放棄したのと同じことです。 小さな選択かもしれませんが、小さな妥協がいずれは習慣化され、「ま、いいか」という範囲は広がっていきます。そして、無料の物を受け取るかどうかで始まった判断の停止状態が、仕事での意思決定にも影響を及ぼすこともあるのです。   「みんながいいと言っているから、いいか」と流されてしまうのはとても危険なことです。 小さな選択肢1つでも、自分はどう思うのか。差し出された無料の粗品は、自分にとって必要な物か。手に入れたい物か。持つべき物か。重要なのは“物”そのものではなく、突き詰めて考えることです。   自分が心地良いと思える生き方を手に入れるためには、意思決定が求められる場面1つ1つが、トレーニングとなります。自分の価値観、優先順位をはっきりさせ、ブレない軸を作りましょう。そうしなければ、黙っていても物が押し寄せてくる環境で持たない生き方を実践することなどできません。 ライフスタイルとは勝手にできあがっていくものではなく、どこかで選択することによって成り立つものだからです。   これからの時代の、愚かな消費者、普通の消費者、賢い消費者   賢い買い物か、そうでないかを分けるのも「考え続けること」がポイントになります。自分は何を求めているのか。そのためにもそもそも物は必要なのか。必要だとしたらどんな生き方、どんな物を選ぶべきなのか。考え続けることでしか、自分を変えることはできません。   例えば、「食」というものを通じて考えてみましょう。毎日の食事はわたしたちの体を作る大切なものです。この先、どんな働き方、どんな生き方をしていくにしても体が資本であることは変わりません。   そこで質問です。あなたは体の求めに応じた「食べ物」を選んでいるでしょうか。 もし、「安いから」という理由でメニューを決めているのであれば、それは問題です。 わたしもアメリカ留学中、1日3ドルで暮らしていた時代は「安い」という理由だけで食材を選んでいました。短期間だったからやりくりをゲーム感覚で楽しめたものの、長期的に考えると安さを基準にした食生活は肥満などの遠因となり、体に良くない影響として表れてきます。 また、体調を崩してしまった時の生活や仕事への影響、医療費などのコストを考えれば、安さよりも安全や安心を軸にした食材選びを心がけるべきです。 着る物や住む場所にお金をかけ過ぎた結果、自分の口から入り、体を作ってくれる食べ物を節約するというのは非常にバランスを欠いた考え方と言えるでしょう。 フェラーリを買ったものの、手持ちの現金が乏しいので昼ご飯は毎日インスタントラーメンという生活はどう考えても豊かではありません。   「本当に必要な物」を見極めるために必要なこと   わたしがハワイに移住したのは、サーフィンができて、気候が過ごしやすい場所で生きていたかったから。そしてなによりハワイに住んでいることが好きだったからです。 誰かの真似をしたわけでも、人に自慢したかったわけでもありません。 サーフィンをして、満ち足りている。にこにこと笑っていられるのは、「自分がどうすれば幸せを感じるか」についてよく知っているからです。わかっているから満たされる。誰の手も借りず、自分を幸せに導くことができるのです。 本当に必要な物・・・。それはたぶん、「足る」を「知る」ことです。   本田直之 レバレッジコンサルティング株式会社代表取締役。シティバンクなどの外資系企業を経て、バックスグループの経営に参画し、常務取締役として2001年にJASDAQへの上場に導く。現在は、日米のベンチャー企業への投資育成事業を行う。ハワイ・東京に拠点を構え、年の5ヶ月をハワイ、3ヶ月を東京、2ヶ月を日本の地域、2ヶ月をヨーロッパを中心にオセアニア・アジア等の国々を旅しながら、仕事と遊びの垣根のないライフスタイルを送る。これまでに訪れた国は60ヶ国、200都市を超える。 著書にレバレッジシリーズをはじめ、「50歳からのゼロ・リセット」等があり、著書累計300万部突破し、韓国・台湾・中国で翻訳版も発売。 12月は『「必要以上のつながり」を持たない』を掲載します。※本コラムは『何を捨て何を残すかで人生は決まる(青春新書)を引用しています。  

  • 【11/16(土)】 バーバンク・ウィンター・ワインウォーク

    2019年11月13日 Los Angeles

    チェックイン時に手渡される地図とワイングラスを片手にワイナリーやブリュワリーのサンプルをもらって試飲しながらダウンタウンを散策できる楽しいイベント。 入場無料のストリート・フェアも同時開催される。 ワインウォークの入場料は$50~、21歳以上限定。

  • 美術館に火の手、セレブも避難=加州で山火事広がる  

    2019年10月29日

    【ロサンゼルス29日時事】カリフォルニア州各地で先週から山火事が広がり、避難命令や通行止めなどで住民生活に影響が及んでいる。 28日にはロサンゼルスの有名美術館ゲッティセンター近くまで火が迫り、高級住宅地に住むセレブも避難を余儀なくされた。 州北部では計画停電を実施した電力会社に批判が集まっている。   ツイッターでは有名人が避難を報告。家族と共に避難したプロバスケットボール協会(NBA)レーカーズのレブロン・ジェームズ選手は「しゃれにならない」とつぶやいた。 俳優のアーノルド・シュワルツェネッガー元州知事は「住民を守るために危険に突入する真のアクションヒーローだ」と消防士をたたえた。   サンフランシスコ北方ではワインの産地として知られるソノマ郡で火災が拡大し、約20万人が避難した。 地元の電力会社PG&Eは強風で送電線が切れて出火するのを防ぐためとして停電を実施。影響は一時100万世帯近くに及び、多くの学校が休校を迫られた。   PG&Eは昨年の山火事の賠償費用などで経営破綻しており、ニューサム州知事は「数十年の利欲とずさんな管理が今回の事態を招いた」と対応を批判。27日に州全土に非常事態を宣言した。  

  • 日本のモダンダンスの世界 11/5~27、舞踏写真展開催 初日オープニングイベント

    2019年10月23日

    日本で生まれた舞踏(Butoh)の創始者、土方巽さんの著書『病める舞姫』を写真化し、土方さんの弟子や友人によって作られた写真集の海外初となる写真展をJapan Foundationで11月5日(火)~27日(水)に開催。 舞踏は50年代後半から日本で始まり、今や世界中で注目されるモダンダンス。 山海塾など米国や欧州で公演し続けている舞踏家も多い。 初日のオープニングイベント(開場6:30pm、公演7pm~9pm)では舞踏の先駆者による対談、地元の舞踏家による舞踏公演、土方さんの出身地秋田のワインも味わえる。 入場無料。

  • 【10/25(金)~10/26(土)】 カリフォルニア・ワイン・フェスティバル

    2019年10月23日 Los Angeles

    オーシャンフロントで数百種類のカリフォルニアワインとグルメフードを楽しむ大人向けイベント。 ライブ音楽の演奏もあり、美しい海を眺めながらワインに酔いしれてみては。 入場料は$70~。

  • ラグナヒルズの Soba Izakaya MINAMI 1周年

    2019年10月16日

    広々とリラックスした雰囲気の店内で食事を楽しめる。     「Soba Izakaya MINAMI」が1周年を迎え、10月19日(土)・20日(日)にキャンペーンを実施。 アサヒスーパードライ生ビールの最初の一杯を半額で提供のほか、$50以上飲食した人にはお食事券などが当たるくじ引きを進呈。 同店では本格的博多風のうどんや自家製の新鮮な蕎麦が人気で、好みの量を選べ、三玉まで同じ価格で食べられる。 幅広い居酒屋メニューや期間限定メニューは手頃な値段で提供。 ドリンクメニューも豊富な品揃え。月〜木曜日5pm~6pmはハッピーアワー。 生ビール、ワイン、お酒などをお得な値段で楽しめる。

  • 【10/12(土)】   テイスト・オブ・イタリーテイスト・オブ・イタリー

    2019年10月09日 Los Angeles

    ダウンタウンのヒストリックな雰囲気が残るリトルイタリーで行われるイタリアの食の祭典。 50ものイタリアレストランの料理や100種類を超えるワインが楽しめる他、シェフによる料理のデモンストレーションや音楽の生演奏などもある。 入場料は$65~、21歳以上限定。

  • 【10/4(金)~10/6(日)】 ロサンゼルス・グリークフェスティバル

    2019年10月03日 Los Angeles

    LAにいながらにして本場のギリシャ料理や音楽、ダンスが楽しめるギリシャのお祭り。 南カリフォルニアで最大規模のギリシャのお祭りでは、ビールやギリシャワイン、伝統的なお菓子なども有料で販売される。入場は無料。

  • 【10/3(木)~10/6(日)】 ニューポートビーチ・ フード・アンド・ワイン・フェスティバル

    2019年09月25日 Los Angeles

    ニューポートビーチ・フード・アンド・ワイン・フェスティバル オレンジカウンティの美しいビーチタウンで、リゾートの雰囲気を感じながら高級ワインと地元シェフによるグルメ料理を楽しむワインと食の祭典。 期間中は様々なイベントが開催されているので、詳細はウエブで確認を。

  • LA稲門会2019年度新人歓迎会 9/15 トーランスにて開催  

    2019年08月29日

    早稲田大学の校友会『LA稲門会』では、2019年度の新人歓迎会を9月29日(日)11am~2pmにBridge USA(20187 S. Western Ave. Torrance CA 90501)にて開催。 新入会員に加え、LAその近郊の大学に本校から留学中の現役学生を招待する。   例年のBBQに加え、屋内の会場で日本食のケータリングを用意。ビールやワインなどのアルコール類、ソフトドリンクなどは参加者によるドネーション。   会費は2019年度新入会員・本校現役学生は無料、一般会員$30(同伴家族$20、18歳未満の同伴家族は無料)。 申込、問合せは下記連絡先で。出欠締切は9月15日(日)。  

  • 美しい霜降りがもたらすジューシーな味わい

    2019年08月21日 魂の一品

    宮崎産の和牛セット 150ドル

  • ガーリックの香りとピリ辛が食欲そそる

    2019年08月15日 魂の一品

    スパイシーガーリックサーモン刺身 15.95ドル