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  • 【開催中~3/8(日)】 ボルタ

    2020年02月26日 Los Angeles

    ラスベガスのショーでもおなじみのアーティスティックなエンターテイメント集団シルク・ドゥ・ソレイユによる2017年にスタートした最新作「ボルタ」がLAにやって来る。

  • 【開催中~3/8(日)】 ボルタ

    2020年02月05日 Los Angeles

    ラスベガスのショーでもおなじみのアーティスティックなエンターテイメント集団シルク・ドゥ・ソレイユによる2017年にスタートした最新作「ボルタ」がLAにやって来る。チケットは$65~。

  • 【1/18(土)~3/8(日)】 ボルタ

    2020年01月15日 Los Angeles

    ラスベガスのショーでもおなじみのアーティスティックなエンターテイメント集団シルク・ドゥ・ソレイユによる2017年にスタートした最新作「ボルタ」がLAにやって来る。チケットは$42~。  

  • 【開催中~1/12(日)】 ブルーマン・グループ・オン・ツアー

    2020年01月08日 Los Angeles

    顔を真っ青に塗った3人組「ブルーマン」が、音楽や演劇など様々なパフォーマンスを展開するショーは、ラスベガスでもおなじみ。オリジナリティー溢れる青いパフォーマンスは、ハイクオリティで老若男女誰もが楽しめる。チケットは$26~。

  • 【開催中~11/25(月)】 マドンナ マダムXツアー

    2019年11月20日 Los Angeles

    最新アルバム「マダムX」を引っ提げてマドンナが敢行中の世界ツアー「マダムX」のラスベガス公演。 アリーナよりも小さい会場なので、より身近にマドンナのパフォーマンスを肌で感じられる公演は必見。 チケットは$175~。

  • ペチャンガ・リゾート・カジノ 大手各紙の読者投票でベスト 南カリフォルニアカジノ賞獲得

    2019年10月23日

    The Press-Enterprise紙とOrange County Register紙の2019読者投票の結果が発表され、加州最大20万sqftのカジノフロアを擁するペチャンガ・リゾート・カジノがベスト南カリフォルニアカジノに選出された。 またSouthern California Gaming Guide誌の読者投票ではベストカジノリゾート、ベストエンターテインメント、ベストポーカー、ベストカジノスパ、ベストカジノゴルフコースの各部門1位、全国紙USA Todayの読者投票10Best.comではベストカジノホテルとベストラスベガス外カジノ部門でトップ3入りした。 LAから車で2時間弱と行きやすい距離なので気軽に訪れてみよう。

  • 【9/24(火)~10/6(日)】 ブルーマン・グループ

    2019年09月18日 Los Angeles

    顔を真っ青に塗った3人組「ブルーマン」が、音楽や演劇など様々なパフォーマンスを展開するショーは、ラスベガスでもおなじみ。 オリジナリティー溢れる青いパフォーマンスは、ハイクオリティで老若男女誰もが楽しめる。 チケットは$39~。

  • ラスベガス店 オープン! 期間限定のハッピーアワーも。  

    2019年08月29日 魂の一品

    サーモントロ 2.50ドル(ラスベガス店のみの値段)

  • Dランドで殴り合いの家族3人に有罪判決

    2019年07月26日

    【ロサンゼルス 7月23日】アナハイム市ディズニーランドの「Toontown」で今月5日に、殴り合いのケンカをしている様子が携帯電話の動画で一般に流れ批判を浴びていた家族3人に対し、オレンジ郡検事局は23日、有罪判決を下した。   3人は、ラスベガス在住のアベリー・ロビンソン被告(35)、その姉でコンプトン在住のアンドレア・ロビンソン被告(40)と夫のダマン・ペトリー被告(44)。 他の来園者が止めに入る中、子どもの目前で殴り合い、ロビンソン被告は、暴力や脅迫容疑を含む5件の重罪などで起訴された。  

  • 灼熱のラスベガスでWBAウエルター級王座統一観戦

    2019年07月25日 亀田和毅

    俺はロサンゼルスに滞在して、その後は40度を超える灼熱のラスベガスに移動。7月20日にMGMグランドガーデンアリーナで行われたボクシング・WBA世界ウエルター級王座統一戦マニー・パッキャオ(フィリピン)対キース・サーマン(アメリカ)の試合観戦をした。   結果は、パッキャオがサーマンに2-1の判定で勝利、王座統一に成功した。   ボクシングの聖地、MGMグランドで世界戦の大一番を生で観ることができて、会場の客席からの大歓声やすごい熱気に感動したのはもちろん、パッキャオが大激戦でも屈することなく29戦無敗スーパー王者のサーマンにその強さを見せつけたこと。 それと、40歳という年齢で今も世界の第一戦で戦い続けていることに大きな刺激をもらって、自分も次に頑張ろうというエネルギーに繋げることができた。   その後は、奥さんとラスベガス観光を楽しみ、久しぶりにゆっくりと過ごすことができた。しっかりと充電して、頑張るぞ!  

  • 八村、最多25得点の活躍  NBAサマーリーグ

    2019年07月17日

    【ラスベガス 7月12日 時事】プロバスケットボール協会(NBA)のサマーリーグは11日、ネバダ州ラスベガスで行われ、ウィザーズの八村塁はホークス戦に先発出場し、約32分のプレーでともに両チーム最多の25得点、9リバウンドだった。チームは76ー71で勝った。   2試合ぶりに出場した八村は、前半は6得点、4リバウンド。後半は第3クオーターに3点シュート2本を含む10得点、第4クオーターで9得点と調子を上げた。 出場した全3試合で2桁得点をマークし、「試合の感覚にも慣れてきた。今までやってきたシュートのリズムなどを合わせられるようになってきている」と前向きに話した。

  • Hello Kitty Cafe オープン  ラスベガス・ストリップ

    2019年07月17日

    【ラスベガス 7月8日】サンリオは8日、ラスベガス・ストリップのニューヨーク・ニューヨークとパークMGMの間に「Hello Kitty Cafe Las Vegas」をオープンさせると発表。 グランド・オープニングが12日午前11時で、ハロー・キティが特別来店する。先着50人にギフトも配られる。   同店舗はネバダ州では初のお目見え。最近では、カリフォルニア州のアーバイン市とサンノゼ市にオープンし、「Hello Kitty Cafe トラック」は全米各地を巡回している。   ラスベガス店の営業時間は、日曜から木曜の午前11時から午後11時まで、金曜と土曜は午前11時から深夜まで。  

  • 夏の航空券販売中!! 安心の正規旅行会社 ナビツアー

    2019年07月16日

    米国の正規旅行会社・ARC公認代理店のナビツアーでは夏の航空券を販売中。ラスベガス本社のほかロサンゼルス、サンフランシスコに直営現地オフィスがあり、安心の万全サポート体制。   日本行き格安航空券はロサンゼルス発$916~、サンフランシスコ発$1143~、ラスベガス発$1240~、フェニックス発$1118~(税金・燃料費・手数料込)。 プレミアムエコノミースペシャル料金はシンガポール航空$1100~、JAL$2179~(税込)。日本国内航空券やオプショナルツアー、ホテル・レンタカーも取扱い中。   詳細・問合せは下記まで。   ナビツアー www.navitourusa.com sfo@navitourusa.com 888-801-6277(全米トールフリー)

  • 会計、税務、コンサルティング MOROOTにおまかせを!!

    2019年07月16日

    ロサンゼルス、ラスベガスにオフィスを構えるMOROOTは15年の実績を持つ会計事務所。日米税務を熟知し、迅速なサービスと臨機応変な対応で多くの企業の会計業務をサポートしている。   急速に変化するアメリカの税法や州ごとに異なるレギュレーションなど、アメリカでのビジネスサポートの経験豊富なスタッフがきめ細やかに対応してくれる。   ビジネスコンサルティングや確定申告、記帳代行、アウトソーシング、給与計算、エステートプランニングなども取り扱う。   詳細・問合わせは下記まで。   MOROOT, Inc. ロサンゼルスオフィス(310-909-8501) ラスベガスオフィス(702-780-0717) www.moroot.net info@moroot.net

  • Hello Kitty Cafeオープン ラスベガス・ストリップ

    2019年07月12日

     【ラスベガス 7月8日】サンリオは8日、ラスベガス・ストリップのニューヨーク・ニューヨークとパークMGMの間に「Hello Kitty Cafe Las Vegas」をオープンさせると発表。 グランド・オープニングが12日午前11時で、ハロー・キティが特別来店する。先着50人にギフトも配られる。  同店舗はネバダ州では初のお目見え。最近では、カリフォルニア州のアーバイン市とサンノゼ市にオープンし、「Hello Kitty Cafe トラック」は全米各地を巡回している。 ラスベガス店の営業時間は、日曜から木曜の午前11時から午後11時まで、金曜と土曜は午前11時から深夜まで。  

  • 「米国空手界のパイオニア」 空手家、スタントマン 出村 文男 / Fumio Demura  

    2019年06月27日 ロサンゼルスで暮らす人々

         「Karate」という単語が世界に広まり、根付いてから久しい。ここ米国でも各地に各流派の空手道場が数多く存在する。在米50年を超える出村文男さんは、米国空手道のパイオニア的存在だ。27歳のころに渡米し、演武会やショーによってその知名度と人気向上の立役者となった。  「空手と柔道が混ぜられていて区別されていなかった」という当時、まずはロングビーチで演武会を開く。これが当たり、ブエノパークで空手のショーを始めた。後にスターとなるショー・コスギ、スティーブン・セガールなども出演していたこのショーが成功を収め、次にラスベガスへ場所を移した。通常、日本の空手演舞は寸止めのため相手が動かない。そのため当初は観客の反応が悪かった。そこで、大げさに吹っ飛んだり痛がるなど打撃が当たったような動きを加え始めると、真に迫る迫力が大人気となり、観客を呼び込んだ。この評判がきっかけとなり、出村さんは映画界へ足を踏み入れることになる。  1977年、『Dr.モローの島』に出演し、空手で鍛え上げた身体を生かしたスタントを披露。SAG(米国映画俳優組合)にも加入しオーディションを受け始めた。「英語ができないから受からない」状態が続いたが、後に大ヒット作となる『カラテ・キッド』との出会いがこれを一変する。主人公の少年にカラテを伝授する〝ミヤギさん〟役のオーディションへ行き、英語のセリフが多かったため断ってしまった出村さん。役はほかの俳優に決まったが、後日「ミヤギ役の俳優が空手ができない。スタントをやってほしい」と依頼を受け、スタントマンとして出演することが決まった。同作ではシリーズ最後まで〝影のミヤギ〟を務め、その他さまざまな作品でもスタントマンとして活躍した。  本業の空手道では1968年から道場をオープン。1973年には撮影中に心臓麻痺で倒れ、5年前には医療ミスにより脳溢血を起こす不運にも見舞われた。手足に後遺症が残り、今でもリハビリのため折り鶴を折る毎日。しかし空手への熱意は変わらない。一代で築き上げた糸東流空手道玄武会の支部は米国だけで約50あり、世界では23カ国に1万人以上の弟子を持つ。サンタアナの道場では自ら教えている。「空手の根本は人間形成。気配りができて、世の中に出て役に立つ人間を育てるのが武道」と、礼儀や精神面の指導に重きを置く。「まだまだ長くここでやっていこうと思っている。アメリカに来て自分の世界が広がった。来た当時は大変だったけれど来てよかった。これからも支部を増やしていきたい」。80歳目前の今も、情熱を燃やし続ける。  

  • 「実行すること大事」 ダンススタジオオーナー/ インストラクター 浜垣 威  / Takeshi Hamagaki  

    2019年05月16日 ロサンゼルスで暮らす人々

     ブロードウェイの舞台に立ち、NYC、ラスベガス、マイアミ、プエルトリコなど世界で活躍したダンサー、浜垣威さんは、80歳を超えた今も現役で教える。週に3回、大人のプロダンサーを相手に、スタジオシティのハマダンスセンターにてアドバンスクラスを開いている。「ダンスは頭も肉体も使う。自分の踊りを通してけじめ、礼儀、根本的な社会性を養うことができるし、いつまでも若くいられる。武道でも頭と体両方を鍛えないといけない。踊りも同じ。それが未だに続けられる理由」と元気の秘けつを明かす。  高校卒業後は事務の仕事をしていた浜垣さんだが、兄に「運動神経がいいからダンスをやってみたらどうか」と言われ、夜間学校に通いながらバレエを習い始めた。19歳のときに日劇に入りダンスと出会い、5年間在籍。1年後にオーディションに受かり、大きなステージに立った。「ダンサーとしては遅い」と笑う。1964年夏、NYCへ渡り“ジャズダンスの王様”と呼ばれるルイジについた。さまざまなスタイルのダンスを学び、「7年間いろいろな苦労をしながら、皿洗いからいろいろなことをやって。だんだん仕事が入ってきてビザも取れて」、活動が徐々に軌道に乗り始めた。ブロードウェイのショーやラジオシティ、テレビが出てきたころから『ナイトクラブ』というレビューショーにも出演。活気のある業界の中で「勉強しかない日々」を送っていた。「ジャズダンスは西洋の踊りだから、日本人の顔は必要とされない。その中で打ち勝つには、うまくなるしかなかった」と振り返る。  ルイジのスタイルを継承しながらも、独自のダンスを発展させていった浜垣さん。1971年にLAへ移住し、数多くのテレビ番組や映画、ナイトクラブのショーに出ながら師であるルイジの下で踊りを教えていた。1991年にはスタジオをオープン。 「50歳でスタジオを持つと決めていて、51歳で始めた。手の届く目標を持つことは大事」と説く。地に足をつけ、実生活と夢と理想をしっかり自分で育てなければ人真似になってしまう。人は育ててはくれず、人のまねでは商売にならないと考える。  「僕はとにかく踊りが好きで、踊りには正直に生きてきた。自分なりの哲学がないと人生がおろそかになる。毎日を大切にいいことをしていればいい結果は出る」。人生において、実行するということを大切にしてきた。「若者には夢を持ちなさい、実行しなさいと言いたい。見ているだけじゃなくて、とにかく足を突っ込む。勝負すること。自分に正直に、何になりたいのか決めること」。 それを体現してきた浜垣さんのことばには重みがあり、説得力がある。

  • 「夢はMGM」 ボクシングトレーナー 西尾 誠 / Makoto Nishio  

    2019年03月28日 ロサンゼルスで暮らす人々

     「勝たせることがもちろん一番いい。でも、その過程にある選手とのコミュニケーションなどの、ストーリー性が一番僕は好きだなあと思ってやっていますね。いいときもあればぶつかり合うこともある。そういう関係を作っていくことが一番やりがいがある」。ボクシングトレーナー、西尾誠さんのことばだ。現在、数々の世界王者や世界ランカーを育てる名トレーナーのもとノアウォークのボクシングジムで学んでいる。「いろんなトレーナーがいるのでミット打ちだとかを見て研究したり、試合もたくさん見ます。ヒントはどこかに隠れている」。笑顔を絶やさず、選手を真摯にケアする姿が印象的だ。  ボクシングとの出会いは中学校3年のころ。当時プレーしていたサッカーで足を複雑骨折し、1年間競技から離れた。その後入ったクラブチームでは練習は毎日行われなかったため、興味本位に加えて体を鍛えようと、合間に近所のボクシングジムへ通うように。サッカーとボクシング、二足のわらじを履く生活は高校3年で終わる。ボクシングのプロテストとJリーグ大分トリニータのトライアウトのチャンスが同時に訪れ、ボクシングを選択したからだ。     高3の夏にプロテストに受かり、翌年プロデビュー。その後ジム移籍のため上京したが「東京の色に染まり、遊んでばかりで練習しなくなって」、24歳で引退した。地元福岡に戻り、働きながら趣味でボクシングを教える中、「トレーナー一本でやりたい気持ちはずっとあった」といい、縁があって東京のジムへ行くことになった32歳のときに仕事を辞め、再び上京した。「運だけでここまで来られた」と控えめに振り返る。  トレーナーとしては「勝てば選手の力、負ければトレーナーの責任」というスタンスを貫く。「選手ががんばっているから、指導者も身になるかわからなくても何か行動しないと」。そんな気持ちが、西尾さんを海外修行へ駆り立てる。  海外のジムで勉強するのは6年前のメキシコに始まり今回が4回目。LAは2回目となる。細かい技術的なことなど学ぶものは多く、今後も日本の選手やトレーナーが海外に行きやすいルートを作り、日米の架け橋になりたいのだという。 その一方で「違いはあるけど日本人も負けていない。日本人のいいところ、気持ちの強さや諦めない心、努力は本当に秀でている。視野を広げて経験を積めば絶対にもっと強くなれる」と、日本人ボクサーの可能性を力強く説く。いつかは日米墨を行き来できるトレーナーになりたいという西尾さんの夢は、ボクシングの聖地、ラスベガスのMGMのリングに立つ選手を育てることだ。

  • 人生切り拓いた決断力 映画プロデューサー キム・クデ / Koodae Kim  

    2019年03月14日 ロサンゼルスで暮らす人々

     人生には思い切った決断が必要となる瞬間が訪れる。その決断は果たして正しいのか。迷いながらも選択を迫られる。しかし、行動を起こさなければ何も変えられない。キム・クデさんはその決断力を備えた人生の開拓者。日本出身のバックグラウンドを生かし、共同製作をメインに映画プロデューサーとしてロサンゼルスで活躍する。  東映、松竹撮影所のある京都出身だ。「幼いころ『水戸黄門』の撮影を見て、本番が始まるとピリッとするのがかっこよく見えた」。何十人もの意識がカメラの前に集約する瞬間に惹かれ、映画に興味を持った。高校卒業後に渡米。コミュニティカレッジで授業を受けつつ学生映画の制作活動に携わっていたLAで、最初の大きな決断をする。卒業してもビザが取れず帰国していく先輩たちを見て「米国に残るには特殊能力が必要」と考え、ラスベガスの大学に転校し会計を専攻した。 卒業しLAに戻ると会計士として勤務。3年ほど経過したころに「興味本位で」映像翻訳を学び始めると、映画祭の手伝いがきっかけで再度映画作りを学ぶことを決意。6年間の会計士生活に別れを告げフィルムスクールに入るという、二度目の大きな決断を下した。  一見、回り道をしたように思えるクデさんの人生。だが振り返ってみればすべて今の活動の糧になっている。「会計をやってよかった。元会計士のプロデューサーというと信頼度が違う。バジェットの仕組みとワークフローがわかっているから自分で予算を組める。対人関係の構築、マネジメントは監査で培った観察力、リスクアセスメントによって身についた」。2度の大きな決断は「その時はわからなかったけど、今ではいい決断をしたと思っている」。自分の決断に責任を持てるのは自分だけ。そのため常に2、3歩下がって自分を第三者的に見るようにしているという。  本当にやりたいことはディレクティングだが、求められ、自身でも能力を発揮できると思うのはプロデュース。「結果が出ているし性格的にも向いている。制作現場ではエゴのぶつかり合いになることもあり、聞く耳を持たない人もいるけど自分にはそれがない。あくまで指標はいい作品を作ること。そこがブレない限りエゴはあまり生まれない。その姿勢を貫くと自分が尊敬するアーティストからも必要とされてくる。それが私の幸せ。そういう関係性を持った映画製作をできるよう今後も努力していきたい」と、自分の立場や能力を客観視した目標を持つ。「人生8割は運の良さでやってきた」と話すが、運をつかみ取るために必要な決断力は、ほかでもないクデさん自身が持つ大きな才能である。

  • 新年にぴったりの豪華おせちは Aburiya Rakuでご予約受付中♡

    2018年12月20日 さとみるくの Happy Life Style

    名前: 高橋 東子(Takahashi Haruko)   職業: 炙りや楽(ラスベガス店)アシスタントマネージャー   ハマっていること: 写真を撮ること、ミュージカル鑑賞、ワインテースティング   健康とキレイの秘訣: 美味しい物を食べ、たくさん笑うこと。そして今日という日を丁寧に生きること。   お気に入りの場所: 美味しいコーヒーが飲める場所。   アメリカに来た理由: University of Nevada Las Vegas にHotel Managementを学びに留学してきました。その後ホテルで働き、炙りや楽と出会いました。   最近感動したこと:「人間本気になれば大差なし」を改めて実感したこと。   尊敬する人: 中学時代の恩師、   夢: 世界中を旅すること。写真展を開くこと。   メッセージ:こんにちは。ラスベガスが大好きなHarukoです。ご縁があり炙りやRakuで自慢の食べ物とサービスをご提供させて頂いております。美味しい食べ物が私の元気な源と再確認し、おしゃれなお店、こだわりのあるお店が大好きです。ぜひオススメのお店などありましたら、教えてください!!よろしくお願いします。